日誌

3学期始業式


 本日は3学期始業式が行われました。

 校長先生から、現役中学生作家の鈴木るりかさんに関するお話がありました。彼女の作品の中には、「誰も見ていなくてもお天道様は見ている」 「どんなに苦しい時であっても光はある」といった前向きな言葉があふれているのだそうです。
そして、人生の中で、妥協してしまいそうな時でも、改めて自分の行動を見直し、つらい時に希望を持って前に進んでほしいと生徒に伝えていました。


 3学期はあっという間です。残り少ない時間を有意義に過ごし、進級、そして卒業に向けて最後まで気を引き締めて頑張りましょう。
明日から通常授業です。元気に登校してください!