旬熊

旬熊

臨海学校 5

全ての実習を無事に終え、帰路につきました。写真は昼食の様子です。
2時10分現在、長岡ジャンクション付近、8割の生徒は爆睡中です。

臨海学校 4

熊高の臨海学校中、いつも見守っていただいているライフガードによるレスキューデモがおこなわれました。たくさんの地元の方々の支援に感謝です。


臨海学校 3

2級 全員 約50分の遠泳を完泳しました。他の班の仲間が肩を組んで校歌を歌うなか、いい顔して上陸です。

臨海学校 2

本日の天候は曇。2級の12班が遠泳の予定でしたが、ライフセーバーと相談し安全のため、湾内での遠泳となりました。各班とも元気に実習中です。

臨海学校

新潟県柏崎市 東鯨波海岸にて、第46回臨海学校を実施しています。

第96回全国高等学校野球選手権埼玉大会

熊谷高校 対 狭山ヶ丘高校 1-10(7C)

強豪狭山ヶ丘高校に善戦しましたが、惜しくも敗れてしまいました。
応援いただいた皆様、ありがとうございました。

 
 



 

埼玉中央硬筆展覧会

桜沢 真斗 (皆野町立皆野中学校出身)

 私は四歳のときから書道を始めました。始めた頃は訳も分からずただ模写するだけでした。小学生になって初めて賞を頂いた頃から段々と書道を志す意欲が増し努力もしてきました。熊谷高校生として、今回すばらしい賞を頂くことが出来て、とてもうれしく思います。
私は、書道を習うことによって文字の美しさを知り、日本古来の伝統文化にふれるとも出来ました。同時に集中力も養われ、今後勉学とともに、更なる向上を目指します。

旬熊(熊谷高校の今)No862

PTA進路講演会を開催しました。

ベネッセコーポレーションから倉本吏乃 様に「志望大学への現役合格を目指して」と題して御講演をいただきました。300名近い保護者の皆様にご参加いただき、とても有意義な研修会となりました。企画運営いただいたPTA進路委員会の皆様、ありがとうございました。

FCカップ優勝

FCカップ優勝
3年9組13番 小島 雄太 本庄市立本庄西中学校

 僕たち、フットサル愛好会は、深谷フットサルヴィレッジで行われたFCカップという大会で優勝することができました。この大会は、前回の旬熊でも書かせていただいたように、僕たち3年生にとっては最後の大会でした。また、前回敗れた早大本庄へリベンジする最後のチャンスでした。

 大会は前14チームで、2つのリーグに分けられていて、上位チームがトーナメントに進むというものでした。予選を全勝で突破し、トーナメントも勝ち進み、決勝に残りました。決勝の相手はやはり早大本庄でした。試合は決着がつかず、PK戦までもつれ込みましたが、見事、PK戦を制し、優勝することができました。

 これも、支えてくださった落合先生や保護者の方々、後輩たちのおかげだと思います。最後の大会で優勝できたことは、僕たちにとって貴重な経験になりました。同時に、周りの人へ感謝の気持ちを表すことができたと思っています。


 

旬熊(熊谷高校の今)No860

剣道部 関東大会出場!

群馬県で行われた関東大会に、剣道部が団体戦に出場しました。
応援いただいた保護者の方、OBの方ありがとうございました。


旬熊(熊谷高校の今)No861

囲碁部全国高等学校囲碁選手権大会(団体)

 松井 大海 さいたま市立常盤中学校

 全国高等学校囲碁選手権大会の団体戦が6月7日(土)に大宮商業高校で行われました。団体戦は3人1組でチームを組んでの対抗戦で、私は3年生の先輩2人と組んで3番手の三将で出場しました。男子の参加校は浦和A、浦和B、春日部、草加、熊谷の4校5チームです。これらの学校でリーグ戦4局を戦い、順位をつけます。抽選の結果、第1戦は不戦勝でした。第2戦は浦和高校Bチームでした。私はあっという間に負けてしまいましたが、主将、副将が勝って、2勝1敗で勝利することができました。第3戦は浦和高校Aチームで、0勝3敗で負けました。最終戦の第4戦は春日部高校で、私は何とか勝つことができました。その後、先輩二人とも勝って、熊谷高校の成績は3勝1敗で準優勝することができ、賞状をもらいました。とても嬉しかったです。これからももっと強くなって、ぜひ浦和高校に勝ちたいと思っています。応援よろしくお願いします。


旬熊(熊谷高校の今)No858

音楽科教育実習生 & ALT によるミニコンサート



迫力ある生演奏で昼休みの音楽室は人が入りきらないほどの満室になりました。

旬熊(熊谷高校の今)No857

6月2日 埼玉大学教授による模擬講義


埼玉大学より4名の教授に御来校いただき、模擬講義が行われました。

旬熊(熊谷高校の今)No859

ソフトテニス部 関東大会出場!

高井椋也・上村起生ペアが栃木県宇都宮市で開催された関東高校テニス選手権大会に出場し、強豪校を相手に3回戦まで勝ち進みました。応援していただいた皆様、ありがとうございました。

 

旬熊(熊谷高校の今)No856

5月24日 第40回 40キロハイク

恵まれた好天のもと、第40回40キロハイクが行われました。
今回は40回の記念大会ということで、40年前にこの行事を立ち上げた先輩においでいただきました。
お二人に、40年前の熱い思いを語っていただき、現役生への素晴らしいエールとなりました。

旬熊(熊谷高校の今)No855

平成26年5月22日 生徒会執行部 40キロハイクを迎えるに当たり・・・・


 今年で遂に記念すべき40回目を迎える40kmハイク。しかし、40周年を迎えるにあたり、様々な苦労があった。今年の2月の大雪の影響で、地獄門付近が雪の重みによる倒木等の影響で通れなくなり、コース変更をするという話が持ち上がったのである。何度も下見を行い、代替コースが考えられたのだが、地獄門がなくなるという噂のみが独り歩きしてしまい、誤解を招くことになってしまった。この代替コースは従来よりも距離が長く、険しいコースだったのである。最終的には、雪は完全に解け、倒木は全て撤去されて従来のコースで40kmハイクを行うことが出来るようになった。
 近年の40kmハイクでは、仮装のモラルの低下、歩行時のマナー、ゴミのポイ捨てなど様々な問題が残されている。今の熊高生に求められていることは何か?それを40回の節目を機に再確認してもらえれば幸いである。そしてこれからも、先輩達が残してくれた40kmハイクという伝統行事を後輩たちまで続けられるようにしていくのが、今の熊高生の責務であると感じる。同時に学校の方でも様々な生徒たちがこのイベントを盛り上げようと努力してきた。この場を借りて協力してくれた人達に感謝を述べたいと思う。

旬熊(熊谷高校の今)No854

平成26年4月27日 フットサル愛好会 FCフットサルリーグ準優勝


小島 雄太 君(3年9組 本庄市立本庄西中学校出身)

 この大会は、熊谷高校・早大本庄・本庄第一高校・本庄高校の4校で運営しながら行われたもので、全部で10試合を行いました。戦績は7勝3敗でした。優勝した早大本庄は全勝で、まだ力の差があると感じましたが、この大会で見つけた課題を克服して、もっと力をつけたいと思いました。6月に行われる、3年生にとって最後の大会でリベンジできるよう頑張っていきます。

旬熊(熊谷高校の今)No853

平成26年4月24日 剣道部 関東大会出場決定!!

4月24日に行われた関東大会団体戦県予選において、本校剣道部が7位入賞を果たし、2年連続の関東大会出場を決めました。関東大会でも、力を発揮してくれるでしょう。

渡邊吉明 君(3年1組 吉見町立吉見中学校出身)  

 私たちは関東大会団体予選において7位に入賞し関東大会の出場権を手に入れることができました。日ごろから指導してくださる先生方や一緒に頑張ってきた仲間、そして当日応援に駆け付けてくださった保護者の方々やOBの先輩方のおかげでもあります。関東大会では埼玉県の代表として一つでも多く勝ち上がれるように今後の練習に励みます。応援よろしくお願いします。

浅香 諭 君(2年2組 秩父市荒川中学校出身)

 関東大会県予選で7位に入賞し関東大会出場を決めることができました。初戦から厳しい戦いが続き、敗者復活戦で勝ち残り関東大会の出場権を得ることができました。この結果を得られたのは、日頃指導してくださる先生方、OBの先輩方、応援してくださるたくさんの方々の支えがあってこそだと思います。この結果に満足することなく関東大会、インターハイ県予選でも優勝を目指し、チーム一丸となって戦っていきたいと思います。

旬熊(熊谷高校の今)No852

平成26年4月19日 剣道部 北部大会団体戦準優勝


渡邉 吉明君(3年1組 吉見町立吉見中学校出身)

 私達剣道部は、先日行われました県北大会において準優勝することができました。これも日頃から指導してくださる先生方や一緒に頑張ってきた仲間達のおかげです。またこれから先もいくつかの公式戦があるので、1つでも多く勝ち上がれるように、日々の練習の中でも高い意識を持ちたいです。これからも応援をよろしくお願いします。

平成26年4月20日 剣道部 北部大会 個人戦準優勝

土井 友希君(3年6組 桶川市立桶川東中学校出身)

 県北大会準優勝という結果に対しては、まだ自分にとって満足できるものではないという気持ちと自分の実力が確実に上がり目に見える結果が出たという気持ちの両面があります。一方で、今回の結果は、厳しい稽古を仲間達とともに乗り越え、その仲間達の応援が自分を奮い立たせてくれたおかげだとも感じています。顧問の先生、OBの先輩方々に感謝し、更なる高みを目指して最後の大会まで全力で走り切りたいです。


 

旬熊(熊谷高校の今)No851

平成26年4月21日 くぬぎ宿泊研修⑥

3年生の先輩からのメッセージ

栗原先輩(ラグビー部)より

目標を早く見つけ、1年生からコツコツ継続することが、大切。部活と勉強を両立するルーチンを確立する。海外に目を向けるなど、いろいろなことに、挑戦する。


土屋先輩(バレー部)より

毎日机に向かう。スキマ時間を有効に使う。朝早めに学校に来て、部活後に図書館に寄れば、毎日2時間半は勉強できるという具体的なアドバイスがありました。


さらに、両先輩から共通して、文武行に全力で取り組むことが、真の熊高生であると、これからの熊高生活に向けて心強いメッセージをいただきました。