あかいらか

NEW 記念式典・記念講演・アトラクション無事終了

 10月24日には、お知らせしたとおり、創立120周年記念式典、金子兜太先生のご講演、コールあかいらか、原田勇雅氏のオペラ、音楽部、吹奏楽部の演奏、應援團の演舞まで、長丁場でしたが無事に終了できました。
 これもひとえに、本校を愛する皆様に応援していただきましたおかげと感謝申し上げます。一つ一つ説明を入れたいところですが、次のニュースを掲載させていただいて報告といたします。特に、県庁LANから「テレ玉」にアクセスすると、ブロックがかかって進めませんので、あえて、ここにその内容を掲載させていただきます。
テレ玉ニュース10月24日(土)の報道から
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熊谷高校120周年

県立熊谷高校が創立から120周年を迎え、24日記念式典が行われました。熊谷高校は明治28年に旧制中学として創立。男子校として「質実剛健」の伝統ある校風でことし120年を迎えました。記念式典を前に卒業生で埼玉を代表する俳人金子兜太さんが母校について詠んだ句碑の除幕が行われました。そして式典には1,300人以上の生徒やOBが出席し、春山賢男校長をはじめ来賓のOBたちが祝辞を述べました。また、生徒会長の野口桂佑さんが「先輩の築いた歴史と伝統を未来へ継承し、きょうを新たな伝統の一歩にしたい」と抱負を語ると、全員で校歌をうたい母校の120周年を祝いました。
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ここまでが、ニュースの部分です。また、本日は、さいたま新聞にも県北・県西版に金子兜太先生の写真入りで掲載されています。
 皆様のご協力に感謝するとともに、今後とも熊谷高校をよろしくお願いいたします。